人体イラストのためのアタリ・レッスン 立体的で動きのある身体を描く

カバーデザインとDTPを担当させていただきました。

最初から完成された輪郭を描こうとせず、まずは「良いラフ・アタリ」を取ることから始めましょう。

長く美術専門学校で指導をしている著者が、「実際のモデルを見て描く」をあえて封印し、球や箱、円柱などで人物を組み立てる考え方と手順をわかりやすく解説。

単純な形でラフを描き、描きたいポーズがつくれるよう、立ちポーズ・座りポーズ・寝ポーズ・ダイナミックなポーズなど、あらゆるポーズを網羅。特にイラストを描く読者が失敗しやすい「椅子や床に座る」ポーズは徹底的にレクチャー。簡単なラフから描くメリットを実感できるように、図解とメイキングで詳しくフォローします。

 

コメント

このブログの人気の投稿

Photoshopでスマホの影を消す方法

IllustratorでQRコード画像をパスに変換する